視線誘導標 ポストフレックス NETIS登録商品KT-030051-V

神奈川県横浜市の保安道路企画株式会社オリジナル商品 視線誘導標 ポストフレックスオフィシャルサイト

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施工方法

接着剤の使い方

使用接着剤量一覧

ポストフレックス
スタンダードタイプ
300g(排水性舗装 360g)
スリムベースタイプ
300g(排水性舗装 360g)
埋め込みタイプ
500g(排水性舗装 600g)
ラウンドポスト Φ250台座
接着固定タイプ
350g(排水性舗装 420g)
着脱三脚タイプ
360g(排水性舗装 450g)
着脱一本脚タイプ
200g(排水性舗装 240g)
ラウンドポスト Φ200台座
接着固定タイプ
330g(排水性舗装 400g)
着脱一本脚タイプ
200g(排水性舗装 240g)
ラウンドポスト Φ93台座
着脱一本脚・小径台座タイプ
200g(排水性舗装 240g)
施工上のご注意

接着剤の使用量は必ずお守り下さい。

降雨時や降雪時、気温が5℃以下での施工は接着剤が硬化しない恐れがあります。寒期には速乾性接着剤をご利用下さい。

STEP.01

STEP.01

主剤の缶を空け硬化剤をすべて入れます。

STEP.02

STEP.02

硬化不良の原因になりますので主剤と硬化剤をよく混ぜ合わせて下さい。

STEP.03

STEP.03

混ぜた接着剤の必要分を計量カップで計りご使用下さい。

スタンダード&スリムベースタイプ

接着剤での施工方法

接着剤量

300g(排水性舗装 360g)

施工上のご注意

接着剤の使用量は必ずお守り下さい。

道路ライン上や高さが1000mm以上の場合は接着剤とアンカーを併用して下さい。

降雨時や降雪時、気温が5℃以下での施工は接着剤が硬化しない恐れがあります。寒期には速乾性接着剤をご利用下さい。

STEP.01

STEP.01

ベースの周りをチョークで囲み設置位置を決めます。

STEP.02

STEP.02

ベースを外し必要量の接着剤を設置位置にまんべんなく塗布します。

STEP.03

STEP.03

ポストの向きを確認し、ベースをしっかりと押しつけます。

STEP.04

STEP.04

接着剤が硬化したら完成です。

接着剤+アンカーでの施工方法

接着剤量

300g(排水性舗装 360g)

下穴用ドリル径
アスファルト用
Ф6.5mm
コンクリート用
Ф7.5mm
使用工具

インパクトドリル

10mm六角ソケット

施工上のご注意

接着剤の使用量は必ずお守り下さい。

道路ライン上や高さが1000mm以上の場合は接着剤とアンカーを併用して下さい。

降雨時や降雪時、気温が5℃以下での施工は接着剤が硬化しない恐れがあります。寒期には速乾性接着剤をご利用下さい。

STEP.01

STEP.01

ベースの周りをチョークで囲み設置位置を決めます。

STEP.02

STEP.02

ベースを固定しホール位置にドリルで穴をあけます。
※コンクリート面の場合アンカーのみで施工可。

STEP.03

STEP.03

一度ベースを外し接着剤を上記の使用量を参考に設置位置に塗布します。
※コンクリートアンカーの場合は、接着剤なしでも施工可能です。

STEP.04

STEP.04

穴の位置を確認し、アンカーを締め込み完成です。

埋め込みベースタイプ

接着剤での施工方法

接着剤量

500g(排水性舗装 600g)

施工上のご注意

接着剤の使用量は必ずお守り下さい。

降雨時や降雪時、気温が5℃以下での施工は接着剤が硬化しない恐れがあります。寒期には速乾性接着剤をご利用下さい。

STEP.01

STEP.01

ベースの回りをチョークで囲みコア抜きする位置を決めます。

STEP.02

STEP.02

コアを抜きます。コア抜きで出た水分をスポンジ等で取り除きます。

STEP.03

STEP.03

接着剤500gを穴に流し込みます。

STEP.04

STEP.04

ポストを穴に入れ、溢れた接着剤はヘラで均し、ポストの向きを必ず確認して下さい。

STEP.05

STEP.05

接着剤が硬化したら完成です。

接着固定タイプ

接着剤での施工方法

接着剤量

200台座330g(排水性舗装 360g)

250台座350g(排水性舗装 420g)

施工上のご注意

接着剤の使用量は必ずお守り下さい。

道路ライン上や高さが1000mm以上の場合は接着剤とアンカーを併用して下さい。

降雨時や降雪時、気温が5℃以下での施工は接着剤が硬化しない恐れがあります。寒期には速乾性接着剤をご利用下さい。

STEP.01

STEP.01

ベースの周りをチョークで囲み設置位置を決めます。

STEP.02

STEP.02

ベースを外し必要量の接着剤を設置位置にまんべんなく塗布します。

STEP.03

STEP.03

ポストの向きを確認し、ベースをしっかりと押しつけます。

STEP.04

STEP.04

接着剤が硬化したら完成です。

接着剤+アンカーでの施工方法

接着剤量

200台座330g(排水性舗装 360g)

250台座350g(排水性舗装 420g)

下穴用ドリル径
アスファルト用
Ф6.5mm
コンクリート用
Ф7.5mm
使用工具

インパクトドリル

10mm六角ソケット

施工上のご注意

接着剤の使用量は必ずお守り下さい。

道路ライン上や高さが1000mm以上の場合は接着剤とアンカーを併用して下さい。

降雨時や降雪時、気温が5℃以下での施工は接着剤が硬化しない恐れがあります。寒期には速乾性接着剤をご利用下さい。

STEP.01

STEP.01

ベースの周りをチョークで囲み設置位置を決めます。

STEP.02

STEP.02

ベースを固定しホール位置にドリルで穴をあけます。
※コンクリート面の場合アンカーのみで施工可。

STEP.03

STEP.03

一度ベースを外し接着剤を上記の使用量を参考に設置位置に塗布します。
※コンクリートアンカーの場合は、接着剤なしでも施工可能です。

STEP.04

STEP.04

穴の位置を確認し、アンカーを締め込み完成です。

脱着三本脚タイプ

接着剤+アンカーでの施工方法

接着剤量

120g×3360g(排水性舗装 150g×3450g)

施工上のご注意

接着剤の使用量は必ずお守り下さい。

降雨時や降雪時、気温が5℃以下での施工は接着剤が硬化しない恐れがあります。寒期には速乾性接着剤をご利用下さい。

STEP.01

STEP.01

ポストの向きを決めます。

STEP.02

STEP.02

アンカーナットの位置をチョークで囲み、下穴の位置を決めます。

STEP.03

STEP.03

上記図の下穴をあけます。あけた穴の中の小石などを取り除き、きれいにして下さい。

STEP.04

STEP.04

接着剤120gずつを各穴に流し込みます。

STEP.05

STEP.05

剥離シートが付いていることを確認し穴にベースを差し込みます。
接着剤が硬化したら完成です。

脱着一本脚・口径台座タイプ

接着剤+アンカーでの施工方法

接着剤量

200g(排水性舗装 240g)

施工上のご注意

接着剤の使用量は必ずお守り下さい。

降雨時や降雪時、気温が5℃以下での施工は接着剤が硬化しない恐れがあります。寒期には速乾性接着剤をご利用下さい。

STEP.01

STEP.01

アンカーナットの位置をチョークで囲み下穴の位置を決めます。 

STEP.02

STEP.02

上記図の下穴をあけます。あけた穴の中の小石などを取り除ききれいにして下さい。

STEP.03

STEP.03

接着剤200gを穴に流し込みます。

STEP.04

STEP.04

剥離シートが付いていることを確認して穴にベースを差し込みます。

STEP.05

STEP.05

差し込んだ後はポストの向きを調整して完成です。

ポストの交換方法

ポストフレックス

対応製品

スタンダードタイプ

スリムベースタイプ

使用工具

ハンマー

打ち込みピン(Φ6mm丸釘)

施工上のご注意

ベースの溝に砂などが詰まっている場合は、高圧洗浄機などを用い水で洗い流して下さい。

STEP.01

STEP.01

ピンの後ろ側に丸釘をあてがいピンを打ち出します。

STEP.02

STEP.02

古いポストを抜きます。

STEP.03

STEP.03

新しいポストをベースのピン穴の位置と合わせて差し込みます。

STEP.04

STEP.04

ピンを打ち込み完成です。

対応製品

埋め込みベースタイプ

使用工具

マイナスドライバー

STEP.01

STEP.01

マイナスドライバーでビスを外しポストを抜きます。
ピンを外してベースのフタを抜きます。 

STEP.02

STEP.02

交換用のポストにベースのフタをはめピンを差し込みます。
マイナスドライバーでビスを締め完成です。

ラウンドポスト

対応製品

200台座(接着固定・着脱一本脚)

250台座(接着固定・着脱一本脚・着脱三本脚)

使用工具

ハンマー

打ち込みピン(Φ6mm丸釘)

施工上のご注意

ベースの溝に砂などが詰まっている場合は、高圧洗浄機などを用い水で洗い流して下さい。

中芯とポストをベースに差し込む際は、ピンが貫通する穴位置を合わせてください。

STEP.01

STEP.01

ピンの後ろ側に丸釘をあてがいピンを打ち出します。

STEP.02

STEP.02

古いポストと中芯を抜きます。
※ H650mm以下のラウンドポストには中芯がありません。

STEP.03

STEP.03

新しい中芯とポストをベースのピン穴の位置と合わせて差し込みます。

STEP.04

STEP.04

ピンを打ち込み完成です。

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